そろそろ題材を変えるべきかと。

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 中国における反日教育(韓国も含む)はそろそろ題材を変える時期にきているのではないか?先の大戦の事実関係の調査すら反日教育のおかげで、中国・韓国に対してやや不利なことは一切の発言が許されていないという現状では、冷静な歴史認識すら不可能でしょう。
具体例をあげると、「南京事件」とか。先の大戦において南京で何が起こったのか?中国の他の地区ではどうだったのか?そのような行為は旧日本軍軍人だけの問題なのか?
果たして、南京において大虐殺がおこなわれたのか?等々いくらでも、疑問がわいてきます。
当然、このような疑問を中国サイドに突きつけると、彼らの反応は、「歴史認識の不足」ということで反論してくるでしょうけど、私自身は、事実はどうだったのかを中国。韓国・日本・台湾の研究者が激論をして、まとめていくべき問題であり、中国・韓国の反日感情を元にした主張にたいしても、反論していくべきだと考えられます。
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by rjw.tunetune | 2005-03-05 11:57 | 中国・台湾のこと
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